スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- : -- : -- | スポンサー広告 | page top↑
ごめんなさい
2006 / 04 / 08 ( Sat )
大学院に進んだ友達が
家から車で30分ほどの場所に住むことになり
昨夜12時ごろに車で訪れた
久々に会う友達だったから、話すこともたくさんあって楽しかった
頑張ろうって思ったんだ

帰宅したのは、本日午前3時半
まだ親父が帰ってきてなかったんだ
送別会だったらしく、飲んでたんだな。
親父は家の鍵も持ってないし、昔心臓に負担かけて倒れたことあるし、
無茶しちゃいけないんだけど
お袋は毎回親父が帰ってくるまでおきて待たなければいけない

結局親父が帰ってきたのは午前5時前。
こういう時には毎回両親の口論が始まり、家を出て行くだのって話になるんだけど
実際そうしてしばらく姉貴をつれて家を出てったことある人だし、今度もそうかなって思ってた。
どうせ翌日には収まるパターンが多かったんだけど


「○○(姉の名前)は連れて行くから、○○(俺の名前)はあなたと一緒」
両親が、お互いに言ってたんだ


俺は確かに無駄に学生生活を長く過ごして、まだ学費もかかる
姉貴は収入もある

必要とされたなら別に学校なんていつでもやめる覚悟はあったし、
独立もできた。
こんな口論、毎回起こっては大体翌日には収まる。
それもわかってたし、お互い本気で言ってなかったとしても
無理だった。今の俺には両親にも必要とされてないって思った

もういやです。
心のよりどころがなくなった。
幸いご飯はもう食べられない体になってたし
しばらく消えます。
同じ家の中にいる時間も
俺は一人で生活する。
それは甘えだとか思うかもしれないけど。
もう疲れました…

ブログもまたいつか、元気になる日まで


さよなら
スポンサーサイト
11 : 46 : 48 | 日常 | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。